東武2000系2103F(トミーテック製)

テーマ : 鉄道模型
ジャンル : 趣味・実用

7331.DL大樹6号を撮影~再び代打決定!

9月30日に東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅で撮影したDL大樹6号の写真をご紹介します。
▼01.DLだから臨時表示にw

人はまばらでしたが、かえってガラガラな場所で国鉄型客車が見られて何よりでした。
▼02.客車だけなのも悪く無い。

▼03.車内には光り物の演出が。

▼04.DLの連結を待つ。

SLの修理や代走対応されている職員の皆様のご苦労、お察しします。
▼05.ここも普段はSLしか来ない線路。

さて、この記事を書いている間に、10/7のSLも運休が決まり、再びこのDL大樹が運転されることになりました。下手すりゃ3連休もずっとDLですかね?
▼06.流石にSL程のギャラリーでは無い。

SLでなくても客車列車自体が貴重だから、これを逆手にとってDLで猛アピールしても悪くは無いような?
▼07.連結直後らしくライトが客車を照らしたままw

▼08.DL大樹6号の完成!


きぬ146号は夜割適用列車で大樹6号撮影・乗車後もちょうど良い時間なので、使いでがあります。
▼10.帰りのきぬ146号になる列車が入線。

同じ場所で撮影していた皆様、お疲れ様でございました。同じ場所にもフォロワーさん居ましたねw
▼11.帰り際にもまた一枚w

7330.DLも回った

9月30日、鬼怒川温泉駅前の転車台の様子です。
▼01.普段はSLしか来ない線路に。

DLは回さないと思ってましたが・・。
▼02.日光軌道風バスと。

SLでなくてもギャラリーはそれなりに多かったです。
▼03.DLが転車台に!

この時の放送ではSLは明日には運用復帰出来そうな事をほのめかしてはおりましたけど・・。
▼04.結局翌日も実現したらしいがw

▼05.DLでも手を振る。

▼06.確かにDLは回っている。


何やら駅舎前から掛け声が聞こえました。これは驚きました。
▼08.東武職員の集まりも盛り上がる。

最終出勤日でSLでなかったのは残念だったと思いますが、最後は周りからの拍手に包まれました。
▼09.一番左の駅長さん、この日が最後の出勤だったそうな。

▼10.私も手を振った。

▼11.再び本線に戻る。

7329.DL大樹登場!

9月30日に東武鬼怒川線・大桑~新高徳間で撮影した写真をご紹介します。
▼01.リバティには負けてられない両者。
 
後から知りましたが、同じ場所でフォロワーさんが撮影していたそうです。世の中狭いですねw
▼02.単線区間の6両特急は萌える。

▼03.側面のステッカーが日光詣に。

リバティは相変わらずの盛況です。
▼04.エロいリバティw

▼05.何と無くレクサスみたいな?

▼06.野岩鉄道車。

これの為だけにわざわざ小田原からの予定を変更しました。
▼07.DL大樹登場!

SLが故障した影響で急遽DE10が牽引することになりました。
▼08.昔の国鉄客車急行のような風貌。

この日の大樹の料金は払い戻しになった模様なので、予め指定券を持っていた乗客だけしか乗車出来ないようになっていました。そうでもしないと乗車券だけで乗車出来るただの列車になってしまいますし・・。
▼09.DLだけだと14系の顔も表に出る。

同じ場所で撮影されていた皆様、お疲れ様でございました。

7328.新大平下→大桑

9月30日、小田原で撮影を終えた後は栃木方面に向かうことにしました。本来はその足で伊豆箱根鉄道駿豆線に向かう予定でしたが、訳ありで変更しました。
▼01.リバティけごん待避。

南栗橋からの普通列車は終点新栃木に到着しました。撮影の都合上、特急だと時間が余るので・・。
▼02.栃木からはこの特急に乗り継げたがスルー。


臨時特急の運転日でした。新栃木での接続は30分程待ちました。
▼04.3本しかない350系が並んだ。

この電車、距離の割には2両だけなんですねw
▼05.新栃木発の会津田島行きw

大桑で下車しました。
▼06.さっき通過を見た特急が居た。

7327.小田原近くの俯瞰撮影地

9月30日に箱根登山鉄道・小田原~箱根板橋間で撮影した写真をご紹介します。
▼01.もうすぐ見納めの旧塗装?

初めて来ましたが、思ったより撮影しやすいです。
▼02.ストライプ踊り子。

登山電車が来ている時にこの場所に気づいてれば・・。
▼03.後打ちでLSE。

▼04.現役で一番好きなロマンスカー。

▼05.東海道線は貨物が多い。

6両編成の急行乗入れも無いんですよね、信じられないです。
▼06.ここの普通列車は赤い1000形だけだったか?

▼07.MSEもEXEみたいな存在に思える。

▼08.スーパービューはガラガラw

殆どこの車両の為に来たようなものでした。
▼09.最後は下りLSEで締め。

7326.小田原到着

9月30日、さがみ57号で小田原に到着しました。到着番線はダイレクトに新宿方面のホームに入線しました。すぐに新宿行きで折り返すのですね。
▼01.後ろ4両切り落としで小田原到着。

隣のホームにはこんな車両が居ました。
▼02.運転台撤去車に遭遇。

違いがお分かりになれるかと思います。現在小田急の急行は分割併合をやめてしまったので、無理矢理10両固定編成に改造した編成がこちらになります。
▼03.こちらは未改造。

京王8000系も似たような改造を受けたのを思い出しました。
▼04.窓は3000形譲り?

▼05.継ぎ目が目立つ。

駅を出て徒歩数分ぐらいで、こんな場所に到着しました。
▼06.撮影地に到着。

何と撮影地にはロマンスカー全車種の通過時刻を知らせる貼り紙がありました。ただこれを用意したのは小田急関係者か地元の方なのかはわかりませんが、時刻表を見る手間が省けて楽ですね。
▼07.親切過ぎる案内。

7325.EXEアルファの内装を見る

9月30日に乗車した小田急30000形EXEアルファの車内です。
▼01.早速向かい合わせ。

さがみ57号小田原行きで、秦野を過ぎてから乗客が少なくなりましたので、車内を撮影しました。
▼02.ロマンスカーらしくない色使い。

背後のフック、流石に帽子を掛けるのには向いてませんね・・。
▼03.背後のフックと傘立てが特徴的。

▼04.リクライニングしてアームテーブルを出した。

▼05.枕カバーにも愛称。

LSEよりも大きな座席なのが良いですね。VSE・MSEは何だか薄っぺらい印象ですし、恐らく現役ロマンスカーで一番良い座席なのかも?
▼06.全体的に落ち着いた内装。

あれ?既視感ある案内ですね。
▼07.どう見てもMSEな車内案内w

▼08.自販機があるのは良い傾向。

▼09.変わった位置に洗面所。

小田急ロマンスカーでWifiは初めて見ました。
▼10.Wifiは東武60000系と同じ会社。

7324.アルファのロマンスカー

今回より9月39日のシリーズ記事が始まります。久しぶりの小田急ロマンスカーで、車両はEXEアルファをチョイスしました。
▼01.愛称表示が無い顔。

小田急のWeb予約サービスのクレジット情報削除を回避する為の消化試合なんですがw
▼02.ロゴはVSE譲り。

これでLSEが引退したら、ロマンスカーは全て岡部車両になりますねw
▼03.こちらは片瀬江ノ島行き。

EXE最大の特徴です。小田急のリバティとは言い過ぎ?
▼04.運転士側に小窓が。

江ノ島行きはそうそう乗らないですねぇ・・。
▼05.こちら小田原行きに乗車。

確かにSUPER EXPRESSぢゃなくEXELLENT EXPRESSだけどよぉwww
▼06.こちらはMSE譲りの雰囲気。

▼07.乗車案内はまだ旧塗装のまま。

EXEアルファ登場で、こちらにも変化が現れていました。
▼08.EXEアルファだけでなく、70000形の事までも!

正面の愛称表示器は別に取らなくても良かったような・・。
▼09.やはり寂しげな表情。

16000系

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東京メトロ16000系の一覧です。編成番号をクリックするとその編成の写真の記事に進めます。
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