7195.栗原電鉄時代の車両

7月9日のくりでんの話題は続きます。
▼01.これが一番の顔では?

M153電車ですね。アルファベットが入った形式とは、現在のE231系のようでも。
▼02.状態は良好。

実際にこれでは運転されなかったかもですが。
▼03.気動車と連結。

これは電車なので栗原電鉄でしたが、気動車になってからもくりでんの愛称を維持したのはお見事です。
▼04.敷地外の道路から。

車内にも入れます。
▼05.当時の広告と展示パネル。

どんなモーター音がしたのか気になります。
▼06.手書きが泣かせる。

自社発注車である事も素晴らしいです。
▼07.座席上にも展示パネルだらけ。

ナニワという事は関西から国鉄の線路で運ばれて来たのでしょうか。
▼08.後のアルナ工機。
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良好な保存状態

くりでんは、電鉄時代と、くりでんになってからそれぞれ乗車、廃止当日の平成19年(2007年)3月31日にも訪問しました。
(最終日の様子は旧ブログにまとめてます:https://plaza.rakuten.co.jp/kamiike3/4003/)
保存状態が良好ですね。
関係各位の努力が伺えます。
廃止後は全く接してないので、動態保存の記事を含め、読んでて再訪してみたくなりました。

Joh様へ

コメントありがとうございます。存在自体は電鉄時代から存じており、大分前から行こう行こうと思ってるうちに廃止になってしまいました。記事を拝見しましたが、動態保存で乗った車両が満員なのが不思議に思えるぐらいです。
ここは仙台からの高速バスでも1時間半かかりますが、行ってみる価値のある場所だと思います。バスは本数少ないから次回は車で行きたいですね。
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