7141.あずさグリーンで帰宅

5月3日のGW旅行シリーズ記事はこれが最後になります。
▼01.あずさ30号で帰宅。

10年位前の富士急行からの帰りも同じあずさ30号でしたが、その時は普通車でしたので・・。
▼02.E257系グリーン車は初乗車。


こんな場所を通るあずさ号でした。
▼04.あずさ30号らしいカット。

どちら行きかはもうお分かりですよねw
▼05.乗り換え駅に到着。


同じグリーン車内にフォロワーさんが乗車していたことを下車後で知りビックリ。世の中は狭いものですね。以上で我が家の今年のGW旅行は終了となりました。最後までお付き合い頂きありがとうございました!
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富士急は魅力的

お疲れさまでした。

私も昨年、富士急の沿線に出かけたのですが、『富士山ビュー特急』をはじめとして、魅力的な列車がたくさん走っていて、何度でも乗りたくなるほどです。

険しい地形を縫って走るためか、スピードアップが難しいようですが、その分、車両をグレードアップして、車窓からの眺めとともに列車の旅を楽しんでもらおうという、高速バスとの棲み分けも含めた富士急グループの戦略を感じられます。特に、近年は富士山の世界遺産登録もあって外国からの観光客が増えており、私も昨年訪れたときはあまりの多さに驚いたほどなのですが、あの独特なデザインは彼らにも印象に残ると思いますし…。

下吉田駅のブルートレインは、私も活用法をあれこれ妄想してしまいました。たとえばJRの終電に接続して走らせ、富士登山者が早朝に出発する前に仮眠・休憩できるようにしたり、終電に乗り過ごした人を収容したり…。

ここまで富士急の話ばかりで恐縮ですが、『あずさ』といえばE353系のデビューも楽しみですね。

いずれにしても、富士山麓地域は観光名所が多く、また行きたくなりました。

N-Water様へ

コメントありがとうございます。富士急行はまた年内も行きたいぐらいですね。高速バスもあるのは知ってましたがGWの渋滞を懸念して今回はやめました。

外国人観光客の多さに驚きました。10年位前はそんなに居なかった記憶です。成田エクスプレスの河口湖行きまであるぐらいなので、その影響も多少あるかもしれませんが、何よりも富士山の世界遺産登録が大きいかと思います。

ブルートレインの活用法、それは名案ですね。しかしあれは廃車の扱いになっているかもしれないから、認可を取るのは難しそうですが。でも発動機はまだエンジンかかる状態だから不思議ですねw

中央線特急はE353系に統一になるから趣味的には面白く無くなりますが、スーパーあずさやかいじの愛称がどうなるかも気になります。
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スカイツリーと乗り物が好きなアラフォーのブログです。

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