7009.徳島港→徳島駅

1月15日、南海フェリーで徳島港に到着した後の話題です。
▼01.四国でも南海マークが見られるとは。

このバス公営なんですが、一部路線は民間に委託しているとか。
▼02.徳島市交通局のバスで徳島駅へ。

徳島と言えば阿波おどりですよね。
▼03.徳島駅に到着。

さて、まだ帰りの飛行機までは時間があるので・・。
▼04.入場券買ってJRを撮影開始。

架線が無いから空が広く感じます。
▼05.電化ゼロの徳島駅。

今更ながら徳島には電車が来ないのを初めて知りました。
▼06.JR四国発足後から変わらない姿のキハ185系は萌える。

少し雪がぱらつきましたが、すぐ止みました。
▼07.キハ40の模型は一瞬でなら何度も欲しいと思った。

▼08.気動車だらけなので煙が凄い。

▼09.おや、タラコが居た。

▼10.これも特急なんですね。
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 鉄道写真
ジャンル : 写真

コメントの投稿

非公開コメント

委託車両は…

こんにちは。

徳島は空港利用歴こそ皆無(通過のみあり)ですが、市内へはこちらも何度か足を運んだ事があり、市内を走る徳島市営バスや近郊へ向かう徳島バス(南海系列)にも乗車しています。

以前は小松島市営バスも乗り入れており、また徳島県内では鳴門市も市営バスを運行していましたので、小松島や鳴門の市営バスが消滅したのは時代の流れとは言えども少々寂しい気もします。

ちなみに現在徳島市内でバスを運行する2事業者は、回数券の共通利用できる体制(旧小松島市営バスも共通利用可能でした)になっているなど、事業者が複数存在していても不便さを感じる事は少ない気がしますが、市営直営、徳バス直営、市営運営→徳バス委託の3通りに分かれています。

徳島の場合は市営の管理委託車両が市営直轄車両、徳バス自社車両のどちらとも異なるアイボリーと黄緑色の装いになっているのが大きな特徴ですが、こちらはこの車両にはまだ乗車した事がなく、回数券の使い残し手元に大量にありますので、機会があればこのバスにも乗車したいと思っています。

あと別件ですが、キハ185系は国鉄での登場当時は緑色の塗装ですので、厳密に言うと登場当時とは姿が変わっています。

ただ九州へ譲渡された車両の大変貌ぶりなどに比べると、四国に残存し特急で活躍している車両は内外の変化も少なく、また登場からさほど経過しない時期に現行塗装に改められていますので、登場当時の姿と言うのはイメージし難いかもしれません。

こちらも登場当時の装いは雑誌などで見たのと、トロッコ控車として用いられる疑似国鉄塗装車を見ただけですが…

MAKIKYU様へ

コメントありがとうございます。徳島バスは南海系列なんですか!四国のバスなのに意外ですね。市営バスが多かったのも徳島の特徴だったのですね。徳島市営バスが徳島バスとまた違う事業者なのも気付きませんでした。徳島自体初めてなので、徳島のバスは写真ですらも満足に見てないので、どのバスも新鮮に映りました。

キハ185系の緑塗装も存じておりますが、登場してから僅かな期間で水色に改られたという意味では、JR四国のコーポレートカラーでもある水色のイメージが強いです。

DT44

キハ40系といえば色々な台車がありますが、この四国(徳島)にはDT44を装備した車両が集結していました。外見が軸箱直上にバネがある特徴的だったので自分は初めて見た時にびっくりした記憶があります。ただ少数派の欠点か近年全車引退しているかもしれません。鉄道模型ではマイクロエースが製品化していた記憶があります。

びんいち様へ

コメントありがとうございます。台車までは見てなかったのですが、そんな珍しい車両がいたのですね。キハ40、私がホームにいた時は一度もホームに来なかったですね。ギンギラギンな新車みたいなのばかりでした。
プロフィール

diamond next

Author:diamond next
スカイツリーと乗り物が好きなアラフォーのブログです。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR