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7804.西武001系Laview形式写真

3月16日に飯能で撮影した西武001系Laviewの全車両形式写真です。

▼01.001-A8

ストライプなど無く、極めてシンプルなカラーリングです。
▼02.001-A7
2019033017381083a.jpeg
座席だけの車両はみんなこの形です。
▼03.001-A6
201903301738120c8.jpeg
トイレがある中間車です。端のドア位置を変えずに窓を埋めたかのような印象ですね。
▼04.001-A5
201903301738137ac.jpeg
一応ホームドアには対応しているようです。
▼05.001-A4
20190330173815a7c.jpeg
形式番号・ハイフン・編成記号・車番の構成になってますね。
▼06.001-A3
201903301738165a0.jpeg
▼07.001-A2
201903301738179ed.jpeg
連結器が出っ張っているような印象になりましたね。
▼08.001-A1
201903301738209e6.jpeg
悪くは無いと思いますが、何年かしたら汚れが目立ちそうな車体になりそうな・・。
▼09.側面ロゴ。
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7803.Laviewむさし号飯能到着

3月16日の西武001系Laviewによる特急むさし67号の旅も終着駅が近づいてきました。

▼01.やや窮屈に感じる通路。

隣の人が所沢で下車しましたので、こんな写真を撮影してみました。
▼02.Laviewのガラスはこんなに大きい。
20190329221803200.jpeg
Laviewらしさが感じられる写真になったかな?
▼03.ガラスが大きいと優雅に感じるから不思議。
20190329221238c96.jpeg
あっという間でした。むさし号なので座席の回転を考えなくてもいいから気楽です。
▼04.飯能に到着。
20190329221241a7f.jpeg
▼05.終着だといつもこうなん?
20190329221242ca6.jpeg
賛否両論分かれそうな内装の色使いに?
▼06.黄色い車内。
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▼07.ガラス越しの座席はショールームのよう?
2019032922124886e.jpeg
池袋線の特急はみんなLaviewになるみたいだから、今日ここで撮影したからってどうってことは無いのですが・・。
▼08.一旦小手指入庫?
20190329221247bb6.jpeg

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7802.Laviewむさし一番列車に乗車

3月16日に西武001系Laviewに乗車した時の様子です。

▼01.Laviewに乗ろう。

20190328212359449.jpeg
池袋駅特急ホームは以前改札があったのですが、ノーラッチで入れるようになってたんですね。初めて知りました。
▼03.むさし号のLaview一番列車に。
20190328212401c6a.jpeg
いざ車内に入りました。むさし67号飯能行きがLaviewによるむさし号一番列車になりました。
▼04.LCD表示は遠くからでもわかりやすい。
20190328212403738.jpeg
これがLaview最大の売りでしょうか。
▼05.とにかく窓がでかい。
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所沢あたりでは雨に降られ、ビックリ。
▼06.新旧特急車両の競演。
20190328212406549.jpeg
小手指を通過する時は晴れてきました。通り雨だったのかな?
▼07.ヒカリエとLaview。
20190328212408888.jpeg
B編成と呼ばれる第二編成ですかね。
▼08.もう1編成のLaviewが。
2019032821240918b.jpeg
これ、模型で動力車だとどうなるんでしょうね?
▼09.座席が丸見えな印象。
201903282124105a5.jpeg
そのうち見慣れてくるんでしょうが、この独特なフォルムは小田急ロマンスカーでも新幹線でも無いものに思えます。
▼10.上から見ると更にミサイル感が?
20190328212411ecf.jpeg

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7801.東武練馬から上板橋まで歩く

3月16日の東武東上線ツアーの話題はまだ続きます。東武練馬駅で下車し、ロケハンとしました。

▼01.電車の見える公園とはw

この時の50090系は全編成ヘッドマーク付きだからお得感があります。
▼02.また違うヘッドマークの50090系が通過。
2019032807285077e.jpeg
適当にロケハンしました。
▼03.電車の見える公園の前だとこんな感じ。
2019032807285065f.jpeg
これは写真03の位置から少し池袋方に進んだところにある踏切です。
▼04.悪くは無いが10両は全部入らず。
20190328072851a99.jpeg
20190328072853f73.jpeg

▼06.今年の動物園号は秋刀魚だからマークが小さい。
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この区間で9000系を見ると得した気分になれます。最近ではメトロが有楽町・副都心線向けの17000系を発表しましたが、東武は?まさかの50070系リピートオーダーか、新形式80000系あたりで9000系を置き換え?
▼07.9000系も地下鉄に行かず、地上池袋に行く。
201903280728581db.jpeg
ロケハンしながら歩くこと約1時間近くで一つ先の駅に到着しました。
▼08.上板橋駅に到着。
2019032807285543e.jpeg
あー最近団臨とかで動いた編成ですね!
▼09.東武東上線沿線サミットをやってたらしい。
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7800.森林公園→北坂戸→和光市

3月16日の東武東上線ツアーは続きます。

▼01.50090系は全て川越特急マーク。

東松山で下車しました。
▼02.2本目の川越特急は51095F。
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ここでは初めて撮影したかな?
▼03.何となく野田線の駅と雰囲気が?
20190326074107426.jpeg
ロケハンでこんな駅で下車しました。
▼04.北坂戸に到着。
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この駅での撮影は初めてですが、こんな感じなんですねー。
▼05.メトロ車のFライナー急行森林公園行き。
20190326074109bb6.jpeg
但し手前に陸橋があります。
▼06.後輩の17000系が登場することになったが、まだまだ。
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▼07.メトロ車が北坂戸に居る証拠写真。
201903260741129ac.jpeg
こうしたってことは、6両と4両を分けて他線区に転属させず、東上線で飼い殺しってことですよね?
▼08.リニューアル車の10両は本線では見られない。
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このタイプの模型も地味に欲しかったり。まだあるみたいですがw
▼09.10両固定の10000系初期車はリニューアルの気配無し。
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下り方はこんな感じです。
▼10.撮影意欲喪失物件。
20190326074116b3d.jpeg
ここで各駅停車に乗り換えます。
▼11.和光市に到着。
20190326074118282.jpeg
▼12.もうこんなに経つのか。
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7799.佐渡汽船カーフェリーの軌跡・第1回~自動車輸送時代の幕開け!日本海初のカーフェリーさど丸登場

今回より弊ブログ初の連載記事が始まります。題して・・!
佐渡汽船カーフェリーの軌跡~さど丸からあかねまで~

この記事を書くきっかけとなったのは、やはり私の母の実家が佐渡島にあることが一番大きいです。私が小さかった頃は毎年佐渡汽船で帰省しておりましたので、気づいたら佐渡汽船カーフェリー全船舶の名前を言えるようになっておりました。しかし最近は親が高齢なのと実家側の事情の変化などもありまして、毎年の帰省では無くなってしまいました。

でも佐渡汽船への想いは今でも変わらず、SNSなどでも船の動向をチェックしていたりします。
あとは船のブログ記事を書いてる人は多分少ないでしょうから、弊ブログだけしか出せない雰囲気も出しやすいような気もしたのもありますね。
冒頭では連載と申し上げましたが、管理人の都合で曜日固定では無く不定期な連載とさせて頂く点及び資料が少ない昔の船の話につき、曖昧な内容になってしまう点はどうかご容赦くださいませ。

今回は第1回として・・
自動車輸送時代の幕開け!日本海初のカーフェリーさど丸登場
なるタイトルでお届けしたいと思います。
それでは本編はここから。
↓↓↓↓↓↓↓↓
佐渡汽船とは本州と佐渡島を結ぶ船の名前です。佐渡島での殆どの物資を佐渡汽船で運んでいるとも言われ、船が佐渡島民の生活を支えています。

佐渡汽船と聞くと多分車を搭載出来るカーフェリーや、高速で走るジェットフォイルのイメージかもしれませんが、最初からこれらの船があった訳ではありません。

佐渡汽船にカーフェリーが誕生したのは昭和42年3月。それは日本海側では最初のカーフェリーとも言われた船だったらしいです。その名もさど丸。佐渡島の名前をそのまま船の名前にしたシンプルな名前の船でした。船舶の写真は可能な範囲で管理人の手持ちの物で公開しますが、無い場合はすみませんが、佐渡汽船ときわ丸船内にあった写真パネルの画像で代用させて頂きます。

▼さど丸
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定員も速度も今の船の半分以下のスペックです。この船は確か先頭部分にハッチが無かったような記憶です。幼い頃に新潟港だったか、バックでカーフェリーに乗り込んでいく車の姿を沢山見かけたような記憶ですが、その時に見た船がさど丸だったかは記憶が定かではありません。

定員が573名とありますが、写真を見る限りでは客室がかなり限られているかのように思えます。多分2等だけのモノクラスかと?売店も船内にあったのかもわかりません。

ここでこの後の佐渡汽船記事をお読み頂くにあたって、佐渡汽船の船室の等級についての説明です。これは鉄道の寝台特急北斗星号で言うB寝台やA寝台個室ロイヤルみたいな区分と思って頂ければわかりやすいと思います。

2等絨毯席:絨毯敷きだけの船室。混雑時は横になれない。
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2等椅子席:リクライニング機能無しの椅子席が並ぶ船室。無い船舶も有り。
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特別2等絨毯席:2等の座席指定版。現在は設定無し。
1等絨毯席:枕と毛布がある船室で座席指定。
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1等椅子席:新幹線グリーン車並みかそれ以上のリクライニングシートがある船室。
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特等:ビジネスホテルのツインルーム並みの広さの個室船室。
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スイートルーム:船体最上階にあり、船内で1室だけの設定。応接とツインベッドに専用バルコニーまである超豪華個室船室。

以上になります。さど丸が晩年を過ごした時代の寺泊赤泊航路の運賃表が確か2等だけだったような記憶です。さど丸も最初は新潟両津航路だったのかもしれませんが、如何せん古い船なので情報や資料が無さすぎて、その記録を確認できるものはありません。

あと新潟~赤泊航路もありましたが、こちらにもさど丸が使われていたのかもしれません。それは多分新潟港のカーフェリー対応の桟橋が3か所あったのを活用した形なのかもしれませんが、この航路も既に廃止になっています。赤泊だと他の佐渡汽船が発着する両津や小木からだと距離がある上、細くて勾配がある山道を長々と走らねばならないので、船で直接向かえるアドバンテージは大きかったのではないかと思われますが、仕方はありません。

さど丸は寺泊赤泊航路で平成4年で引退し、後継の三代目えっさ丸に同航路を引き継ぎました。

▼三代目えっさ丸
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この船は寺泊赤泊航路にしか使われてなかったらしく、佐渡汽船の経営悪化に伴う船舶の小型化の波で不運にも13年目で佐渡汽船を去り、鹿児島交通に引き取られて「ぶーけんびりあ」なる名前で鹿児島近辺の離島航路で再起を果たしています。しかしこちらでも出番を追われ、たった6年でインドネシアに売却された模様です。

さらに驚いたことにえっさ丸に佐渡汽船を追い出されたさど丸は、現在でもインドネシアあたりで現役で動いているような未確認情報もあるようです。私も何処かの掲示板でさど丸によく似た風貌の船の写真を見た時は鳥肌が立ちました。

これらの船が活躍していた寺泊赤泊航路は残念なことに2019年5月付けで廃止が決定してしまい、船舶だけで無く航路そのものも消滅してしまうことになります。


次回は「第2回:国鉄列車・夜行バスで行く佐渡の旅」でお送りします。

7798.川越特急一番列車に乗車

3月16日に池袋から東武東上線の川越特急に乗車した時の様子です。

▼01.51092Fで入線。

編成は予想通りでしたね。池袋発の下り列車でクロスシート状態で料金を徴収しない定期列車は初と思われます。
▼02.独特のフォントをLEDで再現。
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朝方に人身があったので、発車が少し遅れ、和光市まではスジが寝てましたが、複々線区間からはスピードが上がりました。いい意味で東上線らしくない俊足でしたね!
▼03.50070系川越市行きを追い抜く。
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池袋から川越は宣伝だとTJライナーより1分遅い26分とありましたが、遅れてたので初日の一番列車は28分で到着してました。川越ではお出迎え式があったり下車客にはささやかな記念品も配られたらしいから、羨ましいです。
▼04.川越では過半数が下車。
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こんな形で東上線に特急が戻って来るとは思ってもみませんでした。
▼05.川越市で急行を捕まえる所はTJライナーと同じ。
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10号車だけプレス枠で一般客が乗れないようになってましたが、それはやはり川越までだったのかな?
▼06.川越市を過ぎるとガラガラ。
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迷いながらも終点小川町まで乗り通しました。
▼07.小川町ではこれをチェック。
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深夜のTJライナーの返却を兼ねた普通列車みたいなものですね。
▼08.折り返しは後ろ向きクロスで普通森林公園行き。
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ホームで座席を回転する駅は池袋ぐらい?
▼09.昼間をクロス状態のままで走らせたくないんでしょうw
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クロスシートの普通列車など初めてなので、折り返して森林公園まで行く事にしましょう!
▼10.森林公園に到着。
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午前中は下板橋留置線から出庫~池袋~小川町~森林公園だけでおしまいのようで。
▼11.上り川越特急の時間まで入庫。
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7797.川越特急出発式を見る

3月16日より東武東上線で新しい種別の列車が誕生しました。まずは池袋駅での式典からです。

▼01.何とこのお方が司会。
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去年のリバティのファンフェスタ号で嫁を紹介したりしてご挨拶させて頂いたんですよね。東武の自動放送は全部このお方でいいと思います。継ぎ接ぎだらけの本線50050系の自動放送もこの方の声で取り直しして欲しいぐらいです。
▼02.川越特急の自動放送の声も担当する。
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スペーシアにも乗らないのに、川越特急には乗務ですかw
▼03.川越特急にはこんなアテンダントさんが乗車。

車両の特徴が活かされた衣装はいいですね!
▼04.スカーフが50090系と同じ色。
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最初からこちらを撮影するつもりはありませんでしたが、たまたまいい場所が空いてたので、ラッキーでした。大体出発式はマスコミ限定にしがちですが、この時はオープンでしたね。
▼05.テープカット前。
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東上線に特急が復活した瞬間でもあります!
▼06.テープカット後。
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東武の新たな歴史の幕開けですね!
▼07.記念撮影。
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これ、川越特急が有料列車と勘違いされたりするかな?発車番線が1番線固定なので山手線外回りのホームからも川越特急が撮影できますね!
▼08.TJライナー並みの推し度に思える。
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7796.東京メトロ03系03-126F入線

先日、我が家に東京メトロ03系03-126Fが入線しました。

▼01.購入した帰りはしもつけ号が輸送列車に。
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帰宅して早速開けてみましたが、5扉車の違和感が気になります。
▼03.むむっ?この窓スカスカ感は?

一旦5扉車全てのガラスを外し、弄る事にしました。やはり以前通勤で毎日見ていた電車なので、この違和感は非常に気になりました。
▼04.カスタマイズ完了。
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3度程の発売延期を経ての発売となりました。
▼05.メトロ5扉車が我が家にやって来た!
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運転台のスカスカ感にも耐えられなかったので・・。
▼06.運転台にも手を入れている。
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▼07.ドアステッカーも装着済み。
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▼08.5扉車のごちゃごちゃ感がたまらない。
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5扉車のピラーは余剰ランナーを切り刻み、ガラスの裏側から接着して表現しました。
▼09.これで窓はマシになったかな?
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我が家に踏切ができてから初めての導入車両となりました。
▼10.カーブモジュールで試運転。
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実車は既に解体されてるんですよね・・。
▼11.佐野線の廃車回送列車のような?
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20190321144515715.jpeg
そう、03系はこんな表情です。
▼14.運転台は余剰パーツで再現、内装にも色差し。
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13000系よりもかっこいい車両に思えます。銀座・六本木のお洒落な街を走る地下鉄って雰囲気ですよね!
▼15.全車カスタマイズ完了。
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7795.踏切を新設

我が家のカーブモジュールに踏切を作りました。

▼01.ここに踏切を作ろう。

やはり道路が途切れているのは気になってたんですよねー。
▼02.この景色は見納めに。
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余っていた材料を線路の位置に合わせてカットしました。発泡スチロール製なので普通のカッターで切れるからやりやすいです。カットのやり方は簡単。同じカーブの線路をカットしたい道路に当てて鉛筆で罫書きしてから、それをなぞるように切るだけで、線路とピッタリな道路が作れます。
▼03.カットした道路を仮置き。
20190320072343ca6.jpeg
床下のクリアランスに余裕が無い車両もあるので・・。
▼04.道路と線路の間は少し余裕を持たせた。
20190320072343787.jpeg
これは流石に完成品ではありませんから、自分で作るしか無いですよね!
▼05.カーブ踏切完成!
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ジオコレの踏切セットを活用しました。遮断機の長さは道路の幅に合わせて少しカットしてあります。
▼06.道路に停止線入れなければ。
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我が家はバスコレが多いですが、普通の乗用車も欲しくなりますね。写真左側にある既存の道路は、香港で買ってきたバス模型に付属していたものです。
▼07.これで道路が貫通した。
20190320072346227.jpeg
早速試運転です。スカートが長めの東武ED5060形で通過出来たので問題無しです!
▼08.電気機関車が通過。
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いきなり香港のダブルデッカー登場です!
▼09.遮断機も可動式なので、車の通過もOK。
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東武8000系にも通過させてみました。
▼10.逆井~高柳間にある高柳手前の踏切に似ている?
20190320072351fbf.jpeg
踏切あるとこういうお遊びもしたくなりますね。
▼11.早速踏切事故発生!?
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スカイツリーと乗り物が好きなアラフィフに片足突っ込んだオッサンのブログです。

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