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7315.東武ワールドスクウェア→南栗橋

9月3日の話題、最終回です。
▼01.ワールドスクウェア駅からリバティで帰る。

やはり鬼怒川線の3両は少なく感じますね。以前の快速は鬼怒川線は4両でしたので。これならワールドスクウェア駅からのリバティの指定席を確保しなくて良かったです。リバティが4:2で分割出来れば良かった?逆に東武日光行きは3両も要らないでしょw
▼02.デッキは凄い混雑。

混雑した車内で近くに居た女性が車内の到着放送を聞き、「だいやむこうって名前の駅あるんだね。凄い名前だと思わない?」「ダイヤの向こうって意味の駅名かなぁ?」
最初は「えっ?そんなに凄いかな?」と思いましたが、その女性にとっての「だいや」はダイヤモンドの事と思っていたらしいですw 初めての人が聞いた時の反応が面白かったです。
その女性は下今市から連結するリバティけごんに乗り換えて行きました。リバティ会津車両の指定が確保できなかったのかもしれませんが。鬼怒川線のリバティ会津の客の多くは下今市からのリバティけごんに乗り換えていきました。これは福島駅の山形新幹線の自由席客が東北新幹線車両に乗り移るのと似てるかも。
私はリバティから降りて、6050系の普通新栃木行きに乗り換えました。
▼03.普通に乗り換え、遅めのランチ。


やはり6050系の大きなテーブルは安定していていいですね!
▼05.大樹の余韻に酔いしれる。

新栃木に到着です。この350系は臨時特急分かな?
▼06.新栃木留置になった350系。

新栃木からの南栗橋行きも6050系でした。
▼07.南栗橋では05系そっくりな中間車が。

あれ?これは8月までじゃなかった?
▼08.9月もまだ残ったラッピング車。


この後はこのホームに来た急行中央林間行きで帰宅としました。

7314.日光鬼怒川地区の1M電車?

9月11日に、フリーランス車両である東武モハ4405・モハ7030が完成しました。
▼01.手前からモハ4405・モハ7030。

塗装は西武トニーベージュと阪急マルーンです。余った色を使っただけですが・・。
▼02.モハ4405


「日光線・鬼怒川線の閑散区間をカバーすべく、日光・鬼怒川線普通列車の主力である6000系と同じカラーリングの単行列車の登場となった。」といった設定でいかがでしょうか?
▼04.モハ7030


鉄コレの意味不明な車両がずっと手付かずだったので、東武化しちゃいましたw
▼06.鬼怒川線を行くイメージ?


予算の都合で動力化はまだですが・・。
▼08.連結もOK。

やはり東武快速色はいいですね。
▼09.同じ塗装の電車が揃う。

7313.SL大樹3号を撮影

9月3日に東武鬼怒川線新高徳~大桑間で撮影した写真をご紹介します。
▼01.2両の普通も。

会津マウントの白2両はまだ見たことないです。
▼02.会津マウントは赤2両に戻った。

新宿からのスペーシアきぬがわ3号です。これも大樹3号への乗り継ぎが出来るので便利ですね。
▼03.日光詣でも鬼怒川線は似合う。


鬼怒川線内のリバティはかなり混雑してます。
▼05.上りリバティ会津。

ここから天気がイマイチになりますorz
▼06.下りリバティ会津。

▼07.4両も似合う6050系。

沿線でカメラ持ってるだけで地元の人が車を停めて窓を開けて「SL撮りに来たんですか?」と聞かれたりもしましたw
▼08.大樹3号登場!

柵が足回りにかからないだけでもマシか・・。
▼09.光線回復せず、曇ってしまったがorz

▼10.ここは同業者ゼロ。

手前の道の交通量の少なさにも助けられました。
▼11.陸橋の上はかなり居たがw

テーマ : 鉄道写真
ジャンル : 写真

7312.SL大樹2号を撮影

9月3日、東武鬼怒川線は新高徳で下車し、ロケハンとしました。
▼01.阪東塗装で急行は萌える。

小佐越~新高徳間で見つけた撮影地です。
▼02.スノーモンキーいや、きぬがわ号が通過。

鬼怒川線のリバティは全て3両ですよねぇ。
▼03.個人的にはリバティの6両全ての鬼怒川温泉行きがあってもいいような?


都心へ行かなくなった6050系、あと何年持つ?
▼05.進行方向が変わる列車。

▼06.普通なのに通過表示灯点灯は珍しい?

最初はこちらの田んぼから撮影しようとしましたが、逆光になるのでこちらにしました。
▼07.阪東だらけw

踏切にギャラリーが居ない方が珍しい列車です。
▼08.大樹2号登場!

青空にSLはよく似合います。
▼09.鬼怒川線では珍しい、片側支持の架線柱が決め手。

思ったよりギャラリーは少なめでした。
▼10.親子のギャラリーも微笑ましい。

テーマ : 鉄道写真
ジャンル : 写真

7311.鬼怒川温泉→新高徳

9月3日の旅は続きます。鬼怒川温泉駅です。
▼01.現在JR乗り入れが無い塗装に。

鬼怒川温泉駅で貰った特製台紙です。
▼02.本物とコラボ。



達成感あります。
▼05.スペーシアと並ぶと東武のSLであることを実感。

大樹2号を撮影すべく、快速東武日光行きこと会津マウントに乗車します。
▼06.東武の快速はこれと東上線だけに。

新高徳で下車しました。
▼07.東武の線路を走る気動車は熊谷線だけじゃない。

7310.SL大樹、全列車制覇達成!

9月3日に乗車したSL大樹1号の様子です。
▼01.今年からの鬼怒川線を盛り上げる名役者が並ぶ。

大樹1号は下今市を出発しました。
▼02.観光アテンダントのアナウンスが始まった。

8月程ではありませんが、こちらの大樹1号に手を振ってくれてる人々を見かけました。
▼03.晴天時に初めて大樹に乗った。

東武ワールドスクウェア駅に停車しました。
▼04.車販の制服はまた違った意味でかっこいい。

お?ホームが何だか賑やかになってますね。
▼05.トムとマイムが居るぞ!

3号車に乗ってた友達曰く、中国人観光客の団体が乗ってたらしく、その団体がワールドスクウェア駅で降りる事からのお出迎えだった模様です。
▼06.中国人観光客に揉みくちゃにされるトムとマイム。

さらに一駅走り終点です。
▼07.鬼怒川温泉に到着。

鬼怒川温泉駅ではこんな物を頂きました。
▼08.大樹1号乗車後に達成。

まんまと東武に仕掛けられた罠にハマってしまいましたw
▼09.大樹1号から6号まで全ての乗車証明書が収まる。

ポストカード6枚入る大きさに圧倒されました!
▼10.裏面の写真、どれも素敵過ぎる。

これで何も考えずにSLに乗れますねw
▼11.賞状みたいになってたw

7309.SL大樹1号入線

9月3日、下今市駅からSL大樹1号に乗車します。
▼01.これはこの日に気づいた。

こんな天気の良い日の転車台広場は初めてです。
▼02.日光詣とDE10。

最近のJR運用は106F固定になりましたね。
▼03.新宿に向けて発車。

主役はSL大樹1号になるべく、2番線に向かいます。
▼04.大樹は後退。

跨線橋から見ることにしました。
▼05.本線上で入れ換え。

▼06.大樹が入線!



ガラス越しですが、これならホームから見るよりはマシかも。
▼09.いざ乗車。

7308.リバティ会津101号で下今市到着

9月3日、リバティ会津101号で下今市に到着しました。
▼01.リバティ会津101到着後のSLはこんな感じ。

今回はSL展示館から俯瞰としました。
▼02.相変わらずの迫力。

ここでの同業者はゼロです。
▼03.ガラスに映り込んだ。

▼04.SL展示館は誰も居ない。


見覚えある絵がありました。
▼06.先日の日光市から頂いた記念品と同じデザイン。

▼07.SLの愛称そのもの。

外に出ました。
▼08.スカイツリーラインの10000系列より綺麗に見える?

▼09.トイレタンクのホースが繋がれている。

7307.春日部から出発

今回より9月3日のシリーズ記事が始まります。
▼01.一回り目のなつ?

乗車予定の列車までまだ時間がありますので・・。
▼02.30000系の準急は久しぶり。

やはり30000系は6050系に似たような形のヒゲが好きです!
▼03.軽く流し撮り。

廃車が信じられないです。
▼04.どちらもいいデザイン。

あまりにもテカテカ過ぎて、反対側の車両が写り込んでますねw
▼05.新栃木からのリバティけごん207号。

▼06.流し撮り修行するかな?

朝一の特急なので、使いでがあります。
▼07.リバティ会津101号で出発。

7306.スペーシア初の夜行列車


日光の紅葉シーズンに、臨時夜行列車「日光夜行号」を運行します!(PDF:862KB)
これってまさか尾瀬夜行も100系で置き換えフラグは考え過ぎ?新藤原以北は習熟が必要だし、そもそも100系の野岩鉄道乗り入れOK?

これでスペーシア初の新越谷停車も実現しますね。日光夜行は昔350系で運転したことがあるので、今年もそのままかと思いましたが、まさかの大抜擢となりました。これはリバティが登場してスペーシアの運用に少し余裕が出たのも?個室は解放しないようですが、列車の性質からして防犯上の理由からかな?
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スカイツリーと乗り物が好きなアラフィフに片足突っ込んだオッサンのブログです。

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