7275.過酷だった山寺

8月13日の山形の旅、山寺に行ってまいりました。
▼01.山の中の仏閣めぐりスタート!

拝観料300円を支払い、参道(山道?)に入ります。
▼02.有名なお方の像が。

▼03.地蔵が多い。

急な階段が多く、頂上までは実に1000段超!私は大丈夫でしたが嫁は途中でリタイアしてしまい、椅子のある場所で待ち合わせするぐらいの事態にorz。
▼04.こんな階段が続く。

山の中なのになかなか手が込んでます。
▼05.凄い彫刻?

ジーパンで登るもんじゃないですね。ズボンの中が汗だくになりましたorz。
▼06.柵が無い道もあるから足がすくむ。

観光地あるあるの景色かな?
▼07.広告で見たような景色?


中には大仏が収蔵されていますが、基本仏閣内の写真撮影はNGなのではこれだけです。
▼09.ここが終点。

▼10.景色はこんな感じ。

震災の影響は無かったのでしょうか?
▼11.山肌にへばりつくように小屋が。
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7274.赤湯→山寺

8月13日、旧山形交通を見た後は赤湯駅に行きました。
▼01.山形鉄道赤湯駅舎。

最初はこの山形鉄道に乗車しようとしましたが、昼がまだで沿線に食べるところが確認出来なかったので断念しました。駅前の無料駐車場は空いていたのですが。
▼02.路線名らしいカラーリング。

赤湯からさらに車を走らせて、こんな場所を見つけました。
▼03.ここでお土産を購入。

私の友達で親御さんのご実家が山形の人が居て、ここは帰省で必ず寄る場所ってぐらいに山形ではメジャーらしいです。 
夏休みらしくフードコートは激混みでしたが、外にあったそば屋さんが空いていたので・・。
▼04.山菜そばとはえぬき。

まだホテルへのチェックインまでに時間がありましたので・・。
▼05.山寺登山口到着。

7273.山形交通は鉄道会社だった。

8月13日に旧山形交通高畠駅を訪問しました。
▼01.旧高畠駅舎。
 
山形交通と言えば今聞くとバス会社のイメージですが、昔は鉄道もありました。
▼02.だそうです。

高畠駅を名乗る割にはJRの駅からは離れています。
▼03.駅舎の前まで線路が伸びていた?

癒やされる風貌の電車ですね。地方私鉄あるあるのツートンです。
▼04.鉄コレで出そう。


生憎車内には入れませんでした。
▼06.電車のマスコン。

▼07.運転室は狭い。

似たような形状の電機は上信電鉄にも居ましたね。
▼08.凸型電機も。

お盆休みど真ん中でしたが、交通の便が悪い場所なのもあり、同業者は居ませんでした。
▼09.貨車と電車を牽引してるような姿。

▼10.ワムも状態は良好。

7272.行くのが大変だった峠駅

8月13日にJR東日本奥羽本線は峠駅を訪問しました。
▼01.これが駅の入り口?

スイッチバックの痕跡ですね。
▼02.線路が残っている。

真ん中の四角いのはトイレですが、垂れ流し式でした(お食事中の方すみません)。
▼03.福島方を望む。

郡山から車で来ましたが、板谷駅近くからかなり細い道で来ました。途中には猿も多数居ました。
▼04.駅周辺はこんな感じ。

昔、ここにEF71を牽引する50系が来ていたと思うと胸熱です。
▼05.広い割には待避線が無い。

この時は10時頃の訪問でしたが、何と次は13時台まで電車が停車しないのは驚きです。
▼06.シンプルな駅名標。

元スイッチバック駅だったんですよね。
▼07.二股にコースが分岐。

この日のとれいゆつばさは運休なので、カゴメ野菜生活みたいな塗装の新幹線しか来ません。
▼08.上り新幹線。

屋根に覆われた駅なので、車庫内を普通に通過しているかのようです。
▼09.下り新幹線。

7271.福島交通大槻車庫

今回より夏休みの東北旅行のシリーズ記事が始まります。前日に郡山まで前乗りし、こんなホテルを利用しました。
▼01.これで2人で7000円台は安い。

ホテル近くで大規模なスポーツ大会があるらしく、普段より早い時間から朝食をセッティングしてくれてました。しかし食堂には誰もいませんでした。
▼02.ホテルの朝食は家庭的な雰囲気。

▼03.玉子尽くし?

高速近くにあるとラブホみたいですが、値段の割には広くて良かったです。
▼04.こんなホテル。

朝食ついでに近くにバス車庫がありました、
▼05.福島交通大槻車庫が近くに。

写真は全て敷地外から撮影しております。
▼06.ふそうのこのタイプのバスばかり。

車庫内あるあるですね。
▼07.ナンバーを切られた路線バス。

福島はふそうだらけです。福島交通でも古いバスの置き換えが進んでいる模様です。
▼08.ナンバーを切られた高速バス。

7270.大樹6号→きぬ146号

8月11日にSL大樹6号に乗車した時の様子です。
▼01.大樹6号乗車。



座席のリクライニングはしますが、すぐ元に戻ってしまいます。
▼04.出張作業でトイレの改造を担当したJ-TREC。

発車後の放送が終わるとアテンダントさんが大声で挨拶してくれますが、後ろだとちょっと聴き取れないかな。
▼05.アテンダントの挨拶。

車販に記念撮影など、大盛況な車内ですが、単に静かに乗っていたいだけの人はどうかな?
▼06.記念撮影を勧めるカメラマン。

やはり30分ちょいの旅はあっという間ですね。
▼07.下今市到着。

▼08.運転室は過酷そう。

到着後の楽しみがあるのもSLならでは。
▼09.煙を出しまくり。


▼11.回送として発車。

大樹6号と接続する特急きぬ146号で帰宅としました。
▼12.きぬ146号はレア車。

以上で8月11日の話題は終了となります。最後まで見て頂きありがとうございました!

7269.ホームからC11を見る

8月11日の鬼怒川温泉駅の話題は続きます。
▼01.今回はホームから見た。

温泉街と観光客との一体感が凄いです。
▼02.確かに鬼怒川温泉街にSLが居る。

▼03.芸能人並みの人気。

ホームからも撮影しやすいです。
▼04.発進!



煙のボリュームがいい感じです。
▼07.また手ぬぐいを持つ乗務員w

7268.鬼怒川温泉に到着

8月11日に東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅で撮影した写真をご紹介します。
▼01.スペーシアと似た様式。

いずれも下今市には無い要素です。
▼02.上にも乗車位置。

▼03.誰も記念撮影してないw

やはりイラストマークはいいですねぇ。
▼04.ヘッドマークにしろ、夜行列車のような雰囲気。

▼05.跨線橋にも祝賀ムード。

▼06.発車案内と記念撮影パネル。

臨時普通下今市行きとか?
▼07.このまま運転しても良さげ。

▼08.切り離し。

7267.大谷向でお出迎え

8月11日に東武鬼怒川線大谷向で撮影した写真をご紹介します。
▼01.リバティも停車。

さあ、お出迎えの準備です!
▼02.旗が配られる。

SLが停車しない駅なのに盛大です。
▼03.こんな横断幕まで。

SL通過前には駅員さんから大樹ステッカーを頂けるサプライズもありました。
▼04.SL大樹登場!

▼05.盛大なお出迎えが似合う列車。

鬼怒川線の中間駅で唯一の対向式なので、足回りまで撮影出来るのはいいですね。
▼06.編成全部入った!

▼07.後ろも華がある。

SL大樹5号追っかけ列車ですが、いつも混んでます。
▼08.AMEXで撤収。

7266.東武日光駅前に日光軌道復活?

8月11日、東武バス日光自慢の日光軌道風バスで、鬼怒川温泉駅から東武日光駅に向かった時の様子です。
▼01.東武バス日光の新米バス停。

東武日光駅からの乗客はゼロになりました。
▼02.東武日光駅に到着。


日光軌道、私が産まれる前に廃止になってしまってますが、実際にこのような風貌の電車がこの駅前に来ていたとは。
▼04.日光軌道、東武日光駅にカムバック?

バスが多いので二重駐車してました。
▼05.発車。

後ろもライトが光りそうですね。
▼06.自分の車の前に居たら笑える。

バスを見送った後は再び電車に。
▼07.東武日光→下今市に戻る。

下今市駅の売店で黒いアイスを購入しました。てっきりSL車内限定かと思いましたが。
▼08.黒いアイスは硬くない。

うちのDLにもヘッドマークを付けねば。
▼09.入れ換え中。

▼10.253系の回送も登場。

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