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7008.徳島到着

1月15日の旅はまだ続きます。
▼01.南海フェリーであることがわかりやすいカット。

ビジネスコーナーの窓際がラス1で空いてたのでラッキーでした。
▼02.船の中でランチ。

携帯はさることながら、予備電池充電も抜かりありません!
▼03.充電しながら別腹。

▼04.シンプルな船内。

予想に反してガラガラでしたね。とても快適な二時間でした。
▼05.到着前はこちらの座席も利用した。

最初はいい意味でどこに座ろうか迷いました。
▼06.写真奥のパーテーションのある区画がビジネスコーナー。

▼07.次回は絨毯席も行ってみたい。

船は徳島港に接岸しました。
▼08.下船。

▼09.徳島は初上陸。

▼10.和歌山の船籍だった。

カーフェリーなので、前にハッチがあります。
▼11.船があくびしているみたいだ。

7007.南海フェリーで徳島へ

1月15日、和歌山港から南海フェリーで徳島を目指します。
▼01.寒いから流石に誰も居ない。

去年のオレンジフェリー東京湾フェリーと、船旅が続きます。
▼02.予報に反して快晴の中を渡航。

▼03.南海フェリーも萌え路線に?

▼04.ジャンボ機のような船内。

船にありがちな食堂はありませんでしたね。
▼05.供食設備はこの売店と・・。

▼06.こちらの自販機のみ。

ここと迷いましたが、親子連れが多いので、棲み分けが出来てましたね。
▼07.一番船らしい雰囲気の絨毯席。

グリーン船室は事前ではなく、船内の案内所でグリーン券を購入するシステムでした。昔の新幹線グリーン車のような座席が並んでました。
▼08.グリーン船室にはしなかった。

▼09.またデッキに出たくなったよ。

▼10.屋上は強風で封印。

7006.鉄道連絡船へ

1月15日、南海和歌山港線で和歌山港に到着しました。
▼01.南海四国ラインとはいい響き。

船でも電車と同じ南海マークです。
▼02.レトロな発車案内。

水軒、行ってみたかったですね。最後はサザンが乗り入れたそうですが。
▼03.この線路が水軒まで続いていた。

これを撮影したかった!鉄道連絡船らしい雰囲気ですよね!
▼04.南海フェリーと南海電車。

▼05.この船で徳島へ。

青森駅にあった青函連絡船への案内看板のような?
▼06.駅構内から船のマークが!

この近くで待っていた駅員さんから連絡乗車券を購入して、船へ向かいます。加太駅から私の名前で連絡が行っていたので、手際が良かったです。
▼07.ホームから桟橋まで直結。

青森駅と違って電車と船は道路を挟んで離れていましたが、電車と船の一体感は感じられました。
▼08.桟橋への途中から。

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7005.加太→和歌山市

1月15日、加太から和歌山市に到着しました。
▼01.加太から直通だから楽。

和歌山市は2回目です。前回は阪和線人身の振り替えで、18きっぷでサザン乗りましたw
▼02.デカデカと2扉車w

▼03.めでたいサザン。

10000系の中間車、かっこいいです。これで10000系にもトイレが出来たのですよね。
▼04.後から連結された中間車。

和歌山港行きの電車、さっきの2扉車と縦列駐車してました。
▼05.和歌山港線に乗り換え。

和歌山市から先はかなり本数が減ります。
▼06.運用分断。


これで和歌山港を目指します。

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7004.ハートが見つけられなかった

1月15日、南海線は紀ノ川から加太線に乗車しました。
▼01.鯛の形をした吊り革。

車内の何処かにハートマークが隠されているらしいのですが、私は一つも見つけられませんでした。
▼02.座席は鯛だらけ。


この電車が和歌山港線や多奈川線に入ったりはするのでしょうか?原則加太線固定でしょうが・・。
▼04.広告すらない徹底ぶり。


加太線、何処と無く東武宇都宮線か佐野線に似たような雰囲気に思えました。
▼06.終点の加太に到着。

▼07.鯛をイメージした側面。

▼08.やはりピンクは山中でも目立つ。


スケジュールの都合で加太駅から出る事なく、船との連絡乗車券を購入するべく駅で乗車駅証明書を頂いてから、折り返し乗車です。
▼10.精算の上、折り返し乗車。

このまま終点和歌山市を目指します。

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7003.めでたい電車

1月15日に南海線紀ノ川駅に来た最大の理由がこの電車です。
▼01.加太線からピンクの電車が。

そのまま渡り線を経て本線に直通します。
▼02.めでたい電車が登場!

加太線は加太~紀ノ川までですが、多分紀ノ川の線路容量の都合なのかもしれません。
▼03.そのまま本線和歌山市まで直通。

鉄コレで出しそうなネタですね。
▼04.目玉やウロコまであるサイドビュー。

▼05.謹賀新年

隣の駅からの折り返しだから、すぐ来ました。
▼06.和歌山市からの折り返しに乗車する。

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7002.みさき公園→紀ノ川

1月15日の旅、みさき公園から再び南海線で移動です。
▼01.7100系は南海らしい形。

多奈川線の車両も加太線と共通で回してるっぽいですね。
▼02.多奈川線も行きたかったが、時間の都合でパス。

紀ノ川に到着しました。
▼03.難波から直通かな?

8000系、増えましたね。
▼04.普通は4両も。

そう、ここは加太線との分岐駅です。左へと分岐しています。
▼05.左から加太線と本線の信号機。

今更ですが、個人的には50000系ラピートによる和歌山市・和歌山港行きをやっても悪くは無いのでは?と思ったりも。
▼06.サザンプレミアムへの置き換えはどのくらい?

通勤車にもサザンの文字が入った方向幕を出す点も面白いです。
▼07.サザンの後ろは7100系。

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7001.みさき公園内で生き続ける過去の新幹線達

みさき公園内の話題はこれで最後となります。ほぼ貸切状態だった電車ランドを出ました。
▼01.7000系の台車が。

みさき公園は遊園地なので、こんなアイテムもあります。
▼02.300系。

N700や500系とかにアップデートしないですかね?
▼03.400系。

400系などしっかり試作車で表現されてます。
▼04.200系。

この300系もよく見れば試作車ですね。
▼05.300系。

今の子供達、これらの新幹線の実車が全て引退している事実にどれだけ気づいているかが気になるところです。

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7000.系はやはりこの塗装!

1月15日のみさき公園内の鉄道ランドの話題のトリを務めるのは、こんな車両です。
▼01.7000系旧塗装車!

何処と無く東武8000系にも通じそうな幌付きマスクは大好きです。
▼02.幌付きもいい表情。

昔あった南海ホークスのユニフォームもこの電車みたいな色使いでしたね。
▼03.またパンタグラフを上げてみた。


一人で2つものパンタグラフを上げて遊びました!
▼05.両方共にパンタグラフ上げたったw


▼07.みさきだけ大きい。

これは先代の南海社紋ですが、これは昔車輪に羽があしらわれたマークで、その流れでVのようなこのマークになった模様です。
▼08.大好きだったVマーク。

車内に入ってみます。
▼09.運転室後ろの座席だけは残った。

今回で丁度7000回記念の記事なので、7000系を出さずにはいられませんでした。
▼10.後ろの座席は無い。

▼11.運転席にブレーキ弁は無し。


次は8000回を目指し、東武8000系の記事を上げられるように頑張ります!

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6999.どっちが古臭いかわからない

1月17日に東京メトロ銀座線に乗った時の様子です。
▼01.いきなりくまモン登場。

これは別に狙った訳では無いですが、01系が来ました。
▼02.溜池山王で一旦下車。

最初の目的はこちらでした。この日から運用投入となりました。ここで降りれば両方乗り比べが出来ます。
▼03.何と1139Fが続行。

乗ってみました。新型車両なのに初代地下鉄1000形に似せた雰囲気になっておりました。リコ式吊革は持つ時に引っ張り、元々バネで元の位置に戻るものでしたが、流石にそこまでは再現されてませんでした。
▼04.リコ式吊革が形だけ復刻。

旧型車両を意識云々抜きで見れば、かえってお洒落な印象なのでは?
▼05.補助灯と化粧板と手摺に座席の色も復刻。

途中から乗って来た人々もこの車内を見て驚いた方が多かったです。
▼06.車番プレートもメチャメチャかっこいい。

渋谷に到着しました。
▼07.側面も頑張って初代に近づけたが・・。

熊本電鉄のラッピングを真似したのですね。
▼08.01系を足回り入れて撮影出来て何より。

▼09.停車は被られたから撮影出来ず。

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スカイツリーと乗り物が好きなアラフィフに片足突っ込んだオッサンのブログです。

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