7327.小田原近くの俯瞰撮影地

9月30日に箱根登山鉄道・小田原~箱根板橋間で撮影した写真をご紹介します。
▼01.もうすぐ見納めの旧塗装?

初めて来ましたが、思ったより撮影しやすいです。
▼02.ストライプ踊り子。

登山電車が来ている時にこの場所に気づいてれば・・。
▼03.後打ちでLSE。

▼04.現役で一番好きなロマンスカー。

▼05.東海道線は貨物が多い。

6両編成の急行乗入れも無いんですよね、信じられないです。
▼06.ここの普通列車は赤い1000形だけだったか?

▼07.MSEもEXEみたいな存在に思える。

▼08.スーパービューはガラガラw

殆どこの車両の為に来たようなものでした。
▼09.最後は下りLSEで締め。
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7326.小田原到着

9月30日、さがみ57号で小田原に到着しました。到着番線はダイレクトに新宿方面のホームに入線しました。すぐに新宿行きで折り返すのですね。
▼01.後ろ4両切り落としで小田原到着。

隣のホームにはこんな車両が居ました。
▼02.運転台撤去車に遭遇。

違いがお分かりになれるかと思います。現在小田急の急行は分割併合をやめてしまったので、無理矢理10両固定編成に改造した編成がこちらになります。
▼03.こちらは未改造。

京王8000系も似たような改造を受けたのを思い出しました。
▼04.窓は3000形譲り?

▼05.継ぎ目が目立つ。

駅を出て徒歩数分ぐらいで、こんな場所に到着しました。
▼06.撮影地に到着。

何と撮影地にはロマンスカー全車種の通過時刻を知らせる貼り紙がありました。ただこれを用意したのは小田急関係者か地元の方なのかはわかりませんが、時刻表を見る手間が省けて楽ですね。
▼07.親切過ぎる案内。

7325.EXEアルファの内装を見る

9月30日に乗車した小田急30000形EXEアルファの車内です。
▼01.早速向かい合わせ。

さがみ57号小田原行きで、秦野を過ぎてから乗客が少なくなりましたので、車内を撮影しました。
▼02.ロマンスカーらしくない色使い。

背後のフック、流石に帽子を掛けるのには向いてませんね・・。
▼03.背後のフックと傘立てが特徴的。

▼04.リクライニングしてアームテーブルを出した。

▼05.枕カバーにも愛称。

LSEよりも大きな座席なのが良いですね。VSE・MSEは何だか薄っぺらい印象ですし、恐らく現役ロマンスカーで一番良い座席なのかも?
▼06.全体的に落ち着いた内装。

あれ?既視感ある案内ですね。
▼07.どう見てもMSEな車内案内w

▼08.自販機があるのは良い傾向。

▼09.変わった位置に洗面所。

小田急ロマンスカーでWifiは初めて見ました。
▼10.Wifiは東武60000系と同じ会社。

7324.アルファのロマンスカー

今回より9月39日のシリーズ記事が始まります。久しぶりの小田急ロマンスカーで、車両はEXEアルファをチョイスしました。
▼01.愛称表示が無い顔。

小田急のWeb予約サービスのクレジット情報削除を回避する為の消化試合なんですがw
▼02.ロゴはVSE譲り。

これでLSEが引退したら、ロマンスカーは全て岡部車両になりますねw
▼03.こちらは片瀬江ノ島行き。

EXE最大の特徴です。小田急のリバティとは言い過ぎ?
▼04.運転士側に小窓が。

江ノ島行きはそうそう乗らないですねぇ・・。
▼05.こちら小田原行きに乗車。

確かにSUPER EXPRESSぢゃなくEXELLENT EXPRESSだけどよぉwww
▼06.こちらはMSE譲りの雰囲気。

▼07.乗車案内はまだ旧塗装のまま。

EXEアルファ登場で、こちらにも変化が現れていました。
▼08.EXEアルファだけでなく、70000形の事までも!

正面の愛称表示器は別に取らなくても良かったような・・。
▼09.やはり寂しげな表情。

6955.小田急版モーニングライナー?

朝方に運転する特急ロマンスカーの愛称を募集

これはまさか小田急ロマンスカーの大改変をも意味するのでしょうか?新型ロマンスカー70000形が朝の特急に入るかも気になります。

今まで愛称の付けようが無かった唐木田発の朝の通勤特急の設定が・・流石にそれは!?
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スカイツリーと乗り物が好きなアラフォーのブログです。

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