7406.コミケ帰りは船

12月31日のコミケ帰りはこんな乗り物でした。
▼01.水上バス、前より大型になってた。
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迷わず船乗り場に向かいました。電車やバスはいつでも乗れますから。
▼02.帆船だ。
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ただこちらは日中1時間に1本しかないので、時間を確認した上で利用したいところです。
▼03.さらばビッグサイト。
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約20分程の東京湾の旅です。
▼04.豊洲あたり?
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ライダーや戦隊モノのロケでよく使われる場所でしたね。
▼05.晴海客船ターミナル。
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やはり船で正解でした。12時の便だから、戦利品だけ買って、とっとと帰りたい人向けですね。
▼06.流石にガラガラ。
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▼07.この船達の目的がわからない。
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伊豆大島へ行く船ですね。
▼08.東海汽船セブンアイランドが出発。
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▼09.日の出桟橋に到着。
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▼10.何だか凄そうな船。
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日の出桟橋ははとバスが多いです。それもそのはず、ここから出るレストラン船をやってる会社もはとバスグループらしいので。
▼11.反バリアフリー車www
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駅まで10分弱というところでしょうか。
▼12.浜松町駅まで歩いた。
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7008.徳島到着

1月15日の旅はまだ続きます。
▼01.南海フェリーであることがわかりやすいカット。

ビジネスコーナーの窓際がラス1で空いてたのでラッキーでした。
▼02.船の中でランチ。

携帯はさることながら、予備電池充電も抜かりありません!
▼03.充電しながら別腹。

▼04.シンプルな船内。

予想に反してガラガラでしたね。とても快適な二時間でした。
▼05.到着前はこちらの座席も利用した。

最初はいい意味でどこに座ろうか迷いました。
▼06.写真奥のパーテーションのある区画がビジネスコーナー。

▼07.次回は絨毯席も行ってみたい。

船は徳島港に接岸しました。
▼08.下船。

▼09.徳島は初上陸。

▼10.和歌山の船籍だった。

カーフェリーなので、前にハッチがあります。
▼11.船があくびしているみたいだ。

7007.南海フェリーで徳島へ

1月15日、和歌山港から南海フェリーで徳島を目指します。
▼01.寒いから流石に誰も居ない。

去年のオレンジフェリー東京湾フェリーと、船旅が続きます。
▼02.予報に反して快晴の中を渡航。

▼03.南海フェリーも萌え路線に?

▼04.ジャンボ機のような船内。

船にありがちな食堂はありませんでしたね。
▼05.供食設備はこの売店と・・。

▼06.こちらの自販機のみ。

ここと迷いましたが、親子連れが多いので、棲み分けが出来てましたね。
▼07.一番船らしい雰囲気の絨毯席。

グリーン船室は事前ではなく、船内の案内所でグリーン券を購入するシステムでした。昔の新幹線グリーン車のような座席が並んでました。
▼08.グリーン船室にはしなかった。

▼09.またデッキに出たくなったよ。

▼10.屋上は強風で封印。

6989.加太駅→徳島港




南海の旅は続きます。加太線は加太駅で乗車駅証明書を貰い、和歌山港駅に向かいました。加太駅で船との連絡乗車券を購入しようとしたところ名前を訪ねられ、船との連絡乗車券の発券先となる和歌山港駅に一報を入れるとの事でした。
和歌山市で和歌山港行きに乗り換え、和歌山港駅に到着すると改札で駅員さんが待っており、名前を告げると2000円を支払い、一枚目の写真の乗車券を渡されました。
確かに券面には和歌山市から徳島港と記されています。これぞ鉄道と船の連絡乗車券です。ただ実際の乗車駅の加太からの記載ではありませんが、この連絡乗車券の価格は加太・和歌山市のいずれの駅からでも変わらないのと、和歌山港駅で加太駅からの乗車駅証明書を渡したので、それでカバーされたのでしょう。
本当は特急サザン和歌山港行きから船に乗り継げば華があったのですが、時間の都合で普通列車からとなりました。昔は特急サザンになる前の特急四国号なる名前の列車がある事を本で読み、それで南海の鉄道連絡船の存在を知りました。
南海フェリーへの桟橋は駅構内から繋がっておりましたので、かつての青函連絡船があった時代の青森駅に似ているかもしれません。
南海フェリーに乗船~船室はリクライニング・絨毯がありましたが、充電の都合でビジネスコーナーのような席にしました。これだと船旅というより漫喫のようですが、後々電池切れになるよりはマシです。やはり今時らしく、コンセント付きの座席は満席になりました。
懸念していた雪どころか快晴の中を渡航することが出来ました。これで徳島県初上陸となりましたので、四国で行ってない県は高知県だけになりました。

6921.金谷港→久里浜港

11月23日の東京湾フェリーの旅の様子です。
▼01.金谷港を出港。


出港するところを見るのは大好きです。前回の四国オレンジフェリーの時はできませんでしたがorz。
▼03.誰も居ない屋上。

▼04.港を離れる景色も好き。

海に出ると晴れていました。
▼05.横浜が見えた。

▼06.貨物船も。

いずれこの船も海外売却に?
▼07.しらはま丸と交換。


▼09.前身の東亜海運のマークを引き継いだ。

あっと言う間に到着です。
▼10.久里浜港に入港。
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スカイツリーと乗り物が好きなアラフォーのブログです。

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