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7827.船モードになったバス

4月13日の水陸両用バスの旅は続きます。

▼01.さらに奥地を目指す。

このエリア、一般車両は進入出来ないらしいので、ドライブついでに水陸両用バスが着水する瞬間を撮影することは出来ないみたいです。
▼02.滑り台のような道が。
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緊張してきましたね。
▼03.この先でダム湖にダイブする。
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ガイドさんのカウントダウンにより、バスは遂にダム湖に着水しました!
▼04.ダイブした瞬間!
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着水時は全く水しぶきがかかりませんでした。
▼05.本当に水上を走るバスになった。
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道路を走っていた時とはエンジンの音が変わっています。
▼06.橋の下をくぐるバス。
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非日常的な光景です。
▼07.ダム湖から見た湯西川ダム。
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紅葉が見頃の時期はキャンセル待ちまで出るとか!
▼08.紅葉の時期に来たら凄そうな景色。
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水陸両用バスの運転士は船長と呼ばれ、バスと船舶用と2つの免許を所持していないと、水陸両用バスの運転が任せられない話を聞きました。
▼09.ここで折り返す。
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船で航行している時のタイヤは、水中でクルクル回っているだけらしいです。
▼10.再び橋をくぐる。
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水から陸に上がる時の衝撃はありませんでした。
▼11.間も無くダム湖から上がる。
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再びバスモードになり、道の駅湯西川に戻りました。
▼12.会津鬼怒川線を走る6050系と。
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1時間半程のツアーとなりました。1人3000円とお高めですが、一度は乗ってみる価値はあると思います。

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7826.湯西川ダムを見学

4月13日に水陸両用バスに乗車した時の様子です。

▼01.いざ乗車。

濡れてもいいよう、ビニールレザーの座席なんですねー。
▼02.車内はこんな感じ。
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いすゞのトラックから改造されたらしいです。
▼03.前だけトラック感がw
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ガイドさんから「船が出るぞー!」の掛け声に「オー!」と言わされながらの出発となりましたw
▼04.道の駅湯西川を出発。
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窓が無いから寒いですw
▼05.まだ普通のバスの走り。
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まずはダム見学からです。
▼06.湯西川ダムに到着。
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まるでサスペンスドラマのロケ地のような場所ですねw
▼07.ダムの上に。
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ここで貯められた水は鬼怒川を通って、主に茨城県と千葉県で使われる水として使われるそうです。
▼10.今からダムの下に降りる。
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エレベーターでダム下に降りました。
▼11.参加者全員にヘルメット着用義務。
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これはバイク乗りとかなら慣れたものでしょうが・・。
▼12. ダムの全貌。
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これは乗車と言うのか?乗船と言うのか?
▼13.再びバスに乗り込む。
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7825.バス?船?どっちだ?

4月13日に湯西川温泉駅まで来たのは、これが目的でした。

▼01.派手なバス停。

これ、前から気になっていたんですねー。
▼02.水陸両用バスに乗りに来た。
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雨の日は辛そうですがw
▼03.側面は窓が無い。
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これぞ水陸両用バス最大の特徴です!
▼04.スクリューが目立つリアビュー。
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▼06.普通の車にはまず無い装備。
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何となくテールランプあたりがバスらしくないような・・。
▼07.トラックがベースになったらしいが。
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これを模型で作るとしたらフルスクラッチしか無いような・・。
▼08.ライトが飛び出ている。
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▼09.何にも似つかない顔。
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DL大樹1号→会津マウントからの乗り継ぎではギリギリ間に合わなかった便ですねー。
▼10.1本前の便をお見送り。
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カラフルですが、座席番号は手書きなのでアナログチックでもあります。
▼11.座席が指定された乗車券。
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7777.茨城急行バスと杉戸工場跡

2月16日の東武動物公園駅前の話題です。

▼01.茨城急行バスを見る。

ここで茨城急行バスとは不思議ですね。
▼02.一日中、同じバスが駅と東武動物公園を往復。
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通勤路線ではありませんw
▼03.東武動物公園ありきのダイヤ。
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バスも車両限定組んでるのかな?
▼04.貼り紙って時点で東武動物公園線固定である事がよくわかる。
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▼05.後ろは広告無し。
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バス停近くにはこんなものがありました。
▼06.杉戸工場の形見。
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杉戸工場、昔は機関区でもありましたね。廃線になった熊谷線キハも見かけたりしました。
▼07.主に機関車や気動車をメンテナンスしていた工場のイメージ。
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▼08.線路を模した床も微笑ましい。
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枕木が中途半端w
▼09.線路もある。
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まだ不自然な状況ですが、周りにお店が増えたりするのですかね?
▼10.この辺りは工場線があった。
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この跨線橋から杉戸工場で改造中の1800系を見たのが懐かしいです。
▼11.使わなくなった古い跨線橋は途切れている。
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7764.日光軌道型バスは定着するか?

1月20日、鬼怒川温泉でまたこのバスに遭遇しました。

▼01.客を降ろして車庫へ。

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この日も誰もこのバスにカメラを向けていませんでしたw
▼03.敷地外から撮影してるのでご安心を。
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再び出庫し、日光方面を目指します。
▼04.二荒山神社行きで到着。
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乗客は最初よりは増えていましたが、立ち席が出る程ではありませんでしたね。
▼05.何となく屋根の雰囲気がスカイツリーシャトル似?
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