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7936.茨城急行自動車古河営業所

9月15日に茨城急行自動車古河営業所を敷地外から見学した時の様子です。

▼01.やはり東武の雰囲気が残ってるような?
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早速妙なバスが居ました。
▼02.元ジャパンタローズの5232号。
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場所からして栗橋駅からの路線を受け持っている模様です。
▼03.まさかこの3067号車も転属車?
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この営業所は他営業所・会社からの転属車ばかりのようです。
▼04.松伏から転属した3052号車。
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撮影は営業所隣のドラッグストア駐車場から撮影しております。ドラッグストアで買い物をしていますので、問題は無いはずです。
▼05.奥に妙な観光バス?
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こんなに転属車だらけなのは、古河で飼い殺しなのかな?
▼06.左から3061は松伏、3035は松伏・野田各営業所を経て古河に。
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社名を入れているので、路線車としては使っていないようですが。
▼07.松伏から転属した会社送迎専用車。
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▼08.栗橋駅から加須にある会社に行ってるっぽい。
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栗橋駅から館林にある場外車券場へ行くバスのようです。

▼09.異彩を放つ観光バス。
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次回は栗橋駅で走っているところを撮影したいものです。
▼10.どちらも特定用途。
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茨城急行って貸切観光やってたっけ?と思いましたがw
▼11.5250号車は朝日からの転属車。
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大きな車庫では無かったですが、かなり変わった車両が多かったのが衝撃的でした。
▼12.古河市のコミュニティバス?
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7827.船モードになったバス

4月13日の水陸両用バスの旅は続きます。

▼01.さらに奥地を目指す。

このエリア、一般車両は進入出来ないらしいので、ドライブついでに水陸両用バスが着水する瞬間を撮影することは出来ないみたいです。
▼02.滑り台のような道が。
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緊張してきましたね。
▼03.この先でダム湖にダイブする。
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ガイドさんのカウントダウンにより、バスは遂にダム湖に着水しました!
▼04.ダイブした瞬間!
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着水時は全く水しぶきがかかりませんでした。
▼05.本当に水上を走るバスになった。
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道路を走っていた時とはエンジンの音が変わっています。
▼06.橋の下をくぐるバス。
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非日常的な光景です。
▼07.ダム湖から見た湯西川ダム。
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紅葉が見頃の時期はキャンセル待ちまで出るとか!
▼08.紅葉の時期に来たら凄そうな景色。
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水陸両用バスの運転士は船長と呼ばれ、バスと船舶用と2つの免許を所持していないと、水陸両用バスの運転が任せられない話を聞きました。
▼09.ここで折り返す。
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船で航行している時のタイヤは、水中でクルクル回っているだけらしいです。
▼10.再び橋をくぐる。
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水から陸に上がる時の衝撃はありませんでした。
▼11.間も無くダム湖から上がる。
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再びバスモードになり、道の駅湯西川に戻りました。
▼12.会津鬼怒川線を走る6050系と。
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1時間半程のツアーとなりました。1人3000円とお高めですが、一度は乗ってみる価値はあると思います。

テーマ : バス関連 その1
ジャンル : 車・バイク

7826.湯西川ダムを見学

4月13日に水陸両用バスに乗車した時の様子です。

▼01.いざ乗車。

濡れてもいいよう、ビニールレザーの座席なんですねー。
▼02.車内はこんな感じ。
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いすゞのトラックから改造されたらしいです。
▼03.前だけトラック感がw
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ガイドさんから「船が出るぞー!」の掛け声に「オー!」と言わされながらの出発となりましたw
▼04.道の駅湯西川を出発。
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窓が無いから寒いですw
▼05.まだ普通のバスの走り。
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まずはダム見学からです。
▼06.湯西川ダムに到着。
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まるでサスペンスドラマのロケ地のような場所ですねw
▼07.ダムの上に。
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ここで貯められた水は鬼怒川を通って、主に茨城県と千葉県で使われる水として使われるそうです。
▼10.今からダムの下に降りる。
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エレベーターでダム下に降りました。
▼11.参加者全員にヘルメット着用義務。
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これはバイク乗りとかなら慣れたものでしょうが・・。
▼12. ダムの全貌。
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これは乗車と言うのか?乗船と言うのか?
▼13.再びバスに乗り込む。
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7825.バス?船?どっちだ?

4月13日に湯西川温泉駅まで来たのは、これが目的でした。

▼01.派手なバス停。

これ、前から気になっていたんですねー。
▼02.水陸両用バスに乗りに来た。
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雨の日は辛そうですがw
▼03.側面は窓が無い。
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これぞ水陸両用バス最大の特徴です!
▼04.スクリューが目立つリアビュー。
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▼06.普通の車にはまず無い装備。
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何となくテールランプあたりがバスらしくないような・・。
▼07.トラックがベースになったらしいが。
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これを模型で作るとしたらフルスクラッチしか無いような・・。
▼08.ライトが飛び出ている。
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▼09.何にも似つかない顔。
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DL大樹1号→会津マウントからの乗り継ぎではギリギリ間に合わなかった便ですねー。
▼10.1本前の便をお見送り。
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カラフルですが、座席番号は手書きなのでアナログチックでもあります。
▼11.座席が指定された乗車券。
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7777.茨城急行バスと杉戸工場跡

2月16日の東武動物公園駅前の話題です。

▼01.茨城急行バスを見る。

ここで茨城急行バスとは不思議ですね。
▼02.一日中、同じバスが駅と東武動物公園を往復。
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通勤路線ではありませんw
▼03.東武動物公園ありきのダイヤ。
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バスも車両限定組んでるのかな?
▼04.貼り紙って時点で東武動物公園線固定である事がよくわかる。
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▼05.後ろは広告無し。
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バス停近くにはこんなものがありました。
▼06.杉戸工場の形見。
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杉戸工場、昔は機関区でもありましたね。廃線になった熊谷線キハも見かけたりしました。
▼07.主に機関車や気動車をメンテナンスしていた工場のイメージ。
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▼08.線路を模した床も微笑ましい。
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枕木が中途半端w
▼09.線路もある。
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まだ不自然な状況ですが、周りにお店が増えたりするのですかね?
▼10.この辺りは工場線があった。
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この跨線橋から杉戸工場で改造中の1800系を見たのが懐かしいです。
▼11.使わなくなった古い跨線橋は途切れている。
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